数々のレーシック

レーシックにはいろいろな種類があります。レーシックを受ける前に
それぞれのレーシック治療の特徴をよく理解してから受けることが大切です。

注目のレーシック

レーシック

イントラレーシック

レーシック比較マスター

INTRALASE社のフェムドセカンドレーザーを使用してフラップを作成し、エキシマレーザーを照射する最先端のレーシック。通常のレーシックに比べフラップが薄く作れることや個人の角膜形状にあった施術ができます。

レーゼック

レーシック比較マスター

レーシックは角膜上皮160ミクロンでフラップを作成するのに対して、レーゼックは角膜上皮60ミクロンで作成されます。特殊な器具で円形の印を入れ、アルコールで上皮を剥離します。網膜等に異常がある方向きです。

エピレーシック

レーシック比較マスター

エピケラトームを利用してフラップを角膜上皮50ミクロンで作成し、エキシマレーザーを照射するレーシックです。フラップややがて剥がれ落ち新しい角膜上皮ができ、格闘技などの激しいスポーツをされる方に向いています。

ここで一息

ここで一息

「利き目」って知ってる?
箸を持つ、字を書く、ボールを投げるといった動作をするとき、「利き腕」を使いますね。実はあまり意識することはありませんが、目にも「利き目」というものがあります。そして人によって「利き目」は違うようです。両手を大きく前に出して両手の親指と人差し指で三角をつくり、その三角のなかに遠くの目標物をいれて見てください(このとき両目は開けたままです)。次に片方ずつ目を閉じてみて、目標物が大きくずれないで見えるほうが「利き目」ということになります。「片目で狙いを定めるとき」や、「カメラのファインダーを覗くとき」など、無意識に「利き目」を使っているはずです。

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